懇談

育児について

園児の行きたくないを考える。保育士から聞いた ちょっといい話

行きたくないはサインの証、園と家庭の温度差とは何かをもう一度考える時期。ここを見直せば子供はさらに成長を見せてくれる。
育児について

子供たちが遊べないとは言わないで

水が嫌い、外が嫌い、虫が嫌い、子供が10人いれば10色の色がある。それぞれが個性であり、それも否定はできない。ただ面白みを見つけることが出来るのは子供ならではの神業であり誰もが出来ること
育児について

子供たちは見られている!を意識する意味は重要

子供たちの活動を干渉としてではなく見守るものとして、そばにいるものとしてちゃんと見ているよ!感じさせてあげることが重要。そのうえで指示や説明をするわけではなく、その子の自由を保障させてあげることが前提になる
育児について

あなたのその子育ては大間違い。役割分担は関係を崩すだけ。子供と親の関係は注意した時から始まる。

ママが注意したらパパが慰める。こんな役割分担はよく聞きますが、実はこれ大間違い。親子の関係性を崩してしまう大きな間違いなんです。でもこれはチャンスの時。関係性を改めてしっかりと気づくことができる最大のチャンスです
育児について

今年に入り最初の懇談に参加してきました。兄妹の意地悪

今年に入り最初の懇談に参加してきました、 そこでトップの人がたくさんの親たちの質問や相談に答えます。 その中の話、意地悪について まだまだ幼い子供が意地悪をしてしまうのはある程度はしょうがないこと 気にして欲しいところは、親がいなくなって...
育児について

入学前の準備として、小学校に向けて

 
育児について

まずは経験させてから、自分で判断させてみる

懇談の中で『まずは、経験させることが大事』これは自分の中ではとても、印象的だった。 遊びなどの経験というのは、何事も経験させることが一番大事
日常

年長懇談を終えて。親である僕の課題

本日は年長懇談に参加してきました。 運動会を終えて年長たちの集団の発達などについての話があった。 そして、合宿での様子を聞いた。 色々と話があった。 その中で自分の課題にもなること 子供に枠をつけない 指示をしないとか子供に任せる...
日常

聞かないから、言わない 懇談での話

 
育児について

年長の懇談。テーマは仲間