安心感

育児について

子供がお昼寝しない。午睡が難しい

 
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子供たちが自発的になるために

自分からはたらきかけるさま。 物事を自分からすすんで行なうさま。 親として子供たち接していくと子供たちもストレスを感じているのがしっかりと分かるときがあります。 このストレスに対しての対処はどうやら自分自身の人生の対するコントロールを与えることのようです。
育児について

子供の育児をドラクエのようなRPGと思ってると

昔、ドラゴンクエスト1が出た時は様々な衝撃がありました。 ドラクエでは敵と戦い傷ついていくと、ゲームオーバーにならないように町に戻って宿に泊まります。 するとダメージが回復し再び冒険に出ること出来ます。 最初は町や城の周りで弱い敵を倒し経験値を獲得しレベルを上げ、徐々に冒険の犯を広げていきます。
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子育ての悩み、子供が盗むという行為の心理

満たされないから満たそうとする。それは物欲から来るわけじゃないんです。犯罪と分かっているけど抑えられない衝動があるのです。それは自分の中のかけた部分を埋める作業をしているから
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育児本の共通点。子供の自立

たくさんある育児書ですが、共通して訴えていることがあります。 言い方や書き方は違えど大事なところは同じところ。 ここが本質の部分と感じてます
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子供の安心感とは

育児を学んでいくと必ず安心感というフレーズがでてくる この安心感をそのまま受け取るとかんちがいをしてしまう。 安心するから安心感、 人見知りを相手に対して安心感がないから人見知りと思うと勘違いなのだろう。 安心感は相手が...
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佐々木正美先生の依存をするとは

欲求を満たし、依存をすることで自立できるという、この依存の理解が曲者だった。 依存するから自立????この依存を見ていくと依存とは模倣であるようだ。ここがとても重要だ。
育児について

佐々木正美先生の『欲求を満たす』について。育児を学ぶ

経済的な格差が当たり前の時代に、やりたくても出来ないことがある、これによるストレスも当然ある。しかし、コレが出来ないからと言ってこの欲求不満が解消されないかというとそうではない。欲求不満は他のことでも解消できる。そしてこのやりたかった気持ちは次への意欲へと変化をみせる
育児について

育児の本『子どもの精神力』を読みました。安心感ってこういうことかと理解した。 これは良本だ

子どもの精神力 前回も読んだ石田 一宏氏の本の2冊目です。 なかなか良い本でとても共感でき納得させられます。 子供たちを社会に出して生きていくことが目標であるために、 親としての目標が自立というところがあります。 自...
育児について

わかりやすい育児書。子供の心の基礎づくりを読んだ

 
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