読み聞かせ、年齢に合った本とは

読み聞かせ、年齢に合った本とは blog

だんだんと絵本が増えてきました
娘は上の子からのお下がりばかりですが
上の子である息子は新しい本を購入する機会が多いので
結局古くからある本と新しい本で本棚が一杯になってきました。

これを機に本棚を購入
読み聞かせ、年齢に合った本とは
みんなで組み立て
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組み立ては息子も楽しいようで
兄妹揃って一緒にやってくれた

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そして、三段ボックスを重ねただけの本棚から
絵本を引越しする段階で
絵本を全て出したら
子供たちは絵本を読み出した

パパ一人ぼっち・・・
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こんな感じで完成
まだまだ増やせる感じでいい感じ

で、絵本を子供たちに読んでいると
集中している本は、質問が出てこない。

集中していない本は注意散漫
これなに?それなに?ばっかりの質問
何度も読んでいる本からの質問ならわかるが
話に入り込んでいないからこういった質問がでてくると
保育園で教えてもらった。

本当にそんな感じの反応があり
娘はすぐに兄の絵本を読もうとする
一回は読んであげることもあるが、結局集中が続かずに
適当に聞き流している雰囲気があり、
2度目読むことはない。

年齢と絵本の対象があっていると
とても集中して聞いている
『まゆとおに』これはとても娘のお気に入りだ

まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも傑作集)/福音館書店


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