野球をやりたいの言葉の裏

野球をやりたいの言葉の裏 blog

2013/11/20

息子と話をしている夜のこと

保育園ではキャラクター系はご法度として扱っていたので、
テレビはもちろんそれ関係のおもちゃも知識もない長男。
野球をやりたいの言葉の裏

小学校に行って色々と新しいことを知り、
嬉しそうに帰ってきてから教えてくれます。

そんな中で先日、戦隊ものの話を一生懸命してくれました。
そして空手を習っている息子がぽつりと

本当は野球がやりたいんだよ』といってきた。

僕はすぐさま「じゃぁ野球やろう」と言ったのですが、
息子の反応がイマイチ( ゜∋゜)
何か違っていたのかな!?

まだこの反応に対しての答えが見つかっていないので、
今後も観察を続けていくつもりですが、
野球をやろうという答えを待っていたわけではなく、
何かの気持ちを共有したかったのかと考えると

野球をやりたいの言葉の裏をもう少し尋ねてみればよかったなと思ってます。

今後も息子の言動に注目しておこうかな。

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