少年野球の話し合い。お互いの歩み寄りが一番と感じた

少年野球の話し合い。お互いの歩み寄りが一番と感じた 育児
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昨日、息子の習う野球の話し合いに参加

今後の方針を決める展開の話し合いでとても重要な内容。

簡単に言うとそれぞれ子供に対する思いは指導者父母は皆一緒
目指すところは一緒だが進み方が違うだけである。

色々な思いが行き違うことは当然という前提で話をしなければいけない。

お互いが自分の主張が一番正しいと思うのは当然であり、それを歩み寄ることで進むべき方向を再認識できると感じる。

 

 

昨夜はいい話し合いの場になったと思う。

お互いの腹の底にあった一部のものが表面に出る子ができ、さらにそれを皆に知ってもらうことができたことにより、話の論点としてモザイクが掛かったような根本的な問題がわからなかったがよく理解することができた。

 


何よりよかったのは一人一人さまざまな親たちの意見を色々な切り口で聞くことができたってことだ。思いは一つだが、考え方は様々でありそれぞれに面白い所と魅力的なところがある。
これを聴けただけでも儲けものだと感じた。




本当のスタートがこれからだと感じた。




少年野球の話し合い。お互いの歩み寄りが一番と感じた

 

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