育児の学び:個人心理学講義を読んで③劣等コンプレックス1

個人心理学講義を読んで③劣等コンプレックス1 育児

育児の学びとしてアドラー心理学の本を読みました。

斎藤公子さんの本を理解するうえでも非常に役に立ちました。

 

 

 

劣等コンプレックス
劣等感を悪い方向に強めてしまった感じ。
・劣等感を補償しようとして優劣コンプレックスが出てくる場合
☆劣等感を引き起こす価値観を否定する
どうせやっても、やったところで○○に決まってる などなど

・空想に逃避の欲求を引き起こし、

偽りの成功や他人の評価を気にして起こることがある

・隠すために装いをこらす、

ひげを生やし男らしさなどを強調しようとしたり、

美しい身なりにしたりする

・補償が得られない場合には

敢えてできないことを選ぶ

(結婚できない相手を選んだり)

潔癖になり自分が清潔で他人を批判、

健康のことをわかってるのは私だけだなど

 

アドラー心理学 個人心理学講義を読んで①劣等感に対しての目標

再びアドラー心理学をお勉強した。育児の勉強

親と子のアドラー心理学を読んだ 

アドラー心理学入門を読んで

子供の意欲について考える。アドラー心理学の勇気づけとの共通点

小学生の親 アドラー心理学の例 とてもわかりやすかったからご紹介

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