子供が練習しようと誘ってきた真意

子供が練習しようと誘ってきた真意 育児

野球すきの息子
良くキャッチボールに誘われます。

僕は上達を意識してやりたいのだろうと一緒にやりながら

息子の練習相手になるように

キャッチャーだったり

ピッチャー役だったりしようとするのですが、

どうも息子とかみ合わない

あれれれれと思ってましたよ

 

どうやら僕は上達を目的に練習をしようと思い

息子はコミュニケーションを目的に練習しようと誘う

この違いだったんですね。

どっちに合わせるかと考えると息子に合わせるのが一番ですね。
野球が上手くなるのは僕の課題ではなく、

息子の課題でありそこに親である僕が口出す必要はないってことでした。

 

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