子供も大人も感動あって生きている実感を持つことが出来る

日常
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先日、

長男長女が入団している少年野球の卒団式でした。

色々と準備をして忙しかったりしたこともありましたが、
子供たちの笑い声や喜びの顔
卒団する親の顔などを見ると
大変だけどやってよかったと思えてます。

卒団する子供から親への手紙や
親からの一言などの場面がありますが、
この時はやっぱりやってよかったと思える時でした。

 

大変とか苦労とか、そんなことなど問題にすらならないことが
やってきてよくわかりました。
大変だから効率を上げようとか、
大変だから中身を減らそうとか
省略しようとか
色々と運営に対しての考えや効率化はありました。

 



それにより楽になったこと、変わらずに大変なこと
それぞれありますが、大きな視点で見た時に
僕らは人間であり、

喜怒哀楽が日々あるからこそ
生きているんだと

実感できるんだなと思った日です。

 

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