性問題に対する子供への対応、鈴木先生

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本当にすごい
教育の教科書とはこのことだ

 

言い過ぎに追われるかもしれないが、そう思う人は一度読んでほしい
読んだことある人はもう一度読んでほしい
この漫画は深く重く真剣だ。

 

 

今回は中学生では避けては通ることが出来ず、今後も常についてくる課題の話です。
そうです
性の話です。

じっくりお読みください

今回はゴムを付けずに行っていたことが男の子の母親にばれたことから始まります。
お母さんは先生に叱ってくださいと連絡してきました。

先生『ゴムの重要性は知っているな?

子供が出来たら育てるのに大切な環境を作ることを優先する人生にしなければいけない。

・・・喜びに満ちた気持ちで生き生きと・・

この喜びに満ちた気持ちで生き生きとというくだりがいいですね。

そして二人が愛し体を合わせるという行為は、

自分たちの子供を産むという決意が本物であり、

輝いた目で苦難を乗り越えていく姿を見せつけていかなければいけない。と

 

そして諭すように言います
先生『愛し合う者同士が無心に何もかも忘れて求め合うことは本当に気持ちがよくて感動的だったろう?』
これはすごい語りかけですよね。
いやらしさがない。とても綺麗で澄んだような言葉に感じます。

この話はまだまだ続きますよ

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