算数苦手、算数嫌いを打破したい

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頭がよくなりたーい

そんな願いをするのは大人も子供も一緒ですね

こんにちわ北国です。

子供の勉強は自発的に取り組むものだと期待と希望を胸に抱き、じっと勉強を始めるのを待っていたらあっという間に中学生になったのを今でも覚えています。

勉強などは習慣からスタートが良いようですよ

 

そんな我が家ではなかなか子供たちの勉強を見ることもできない日々が続いてしまい、

放置に近い状態などもあったこともあったり・・・

#見てあげてもそれほど役にも立たないけど

それでも子供が勉強で躓いたりしているのを聞けばやり方を話し合ったり一緒に学び直したり・・・

 

そんな取り組みをしながら日々を暮らしていましたが、家庭内の学習とは関係なしに日々の授業は進みます。

つまり塾や家庭内での学習フォローがないと、勉強に対する遅れは避けられないということなんです。

 

勉強は学校でフォローすればいいじゃないか!

こんな声も聞きます。

学校は勉強を教えるところ。

それは学習計画に沿って進むことなので計画から遅れを取った子にまで対応していると次の学年への移行ができないのです。

 

 

できる子だけ導き、できない子は置いて行くのか!?

これは単純に学校は勉強を教えるところであり、その教えた内容を骨身にしみこませる作業は各家庭の対応になります。

 

そのため塾や教材などが発達し学校以外の補修作業をするようになってます。

 

育児は基本家庭で行うものであり、それを外部の機関にすべて責任を押し付けてしまうのは、ある意味育児放棄と同じになってしまいますね。

 

話が横にそれてしまいましたが、

我が家はでは子どもたちが理解と授業スピードが追い付かないこともしばしば・・・

いや常々かな

 

RISU

そんな時に出会ったのがこちら

算数が苦手を助けてくれるタブレット教材

驚くことに算数に特化してます。

算数だけなんです。

 

さ・ん・す・う!!

特化型

我が家では他のタブレット教材も利用しており、そちらは5教科あります。
これは一教科という特化型
しかし餅は餅屋と言わんばかりの内容
最初にスタートするのは学力テストからです。
学力テストに合わせて今後の展開が決まってきます。
つまり現時点でつまずいている子供でも理解していないところからスタートしてくれるんです。
これは本当にありがたい。
実際に教材を手に入れてスタートしても、理解していない教科に関しては学年や年齢で教材を与えても理解するのは難しく、理解していない学年まで下げて教材をスタートするとプライドが立ちはだかり理解するための思考を邪魔をするのです。
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その子の学力に合わせる

このRISUに関しては学年とか年齢を無視したうえで
学力テストによりタブレットの中の教材が配信されます。
これがとてもうれしい
気持ちよく初期のスタートからでもやり直すことが出来る。

解説動画

さらに僕は常々思っていたのが解説動画が欲しかったこと
youtubeにはたくさんの学習動画が存在します。
これらは分かりやすい内容もたくさんあり見ればすぐに理解でき勉強もあるんです。
ただこれらを見つけたり子供たちが自分たちでこの動画を探し出すことが難しい。
自分で解説動画を見つけれる勉強に意欲的な子であれば、タブレットなどの教材を手渡す必要もないのですよ。
意欲的に難しいからこそ!
学校の授業のサポートが僕の方では難しいからこそ!
こういった説明動画を自動でタブレットに配信してくれるシステムが
超絶的にうれしい
子どもたちがちょっとした息抜きに文字を読む行為から聞く行為に切り替えることが、一つの気持ちの切り替えとして小さなリフレッシュ効果があると感じます。
答えを考え説明を読みまたさらに進む今までのやり方から、問題を読み答えを考え、説明を目と耳から理解を始める。こういったあらゆるパターンを利用してくれるのは面白味があっていいと感じます。

我が家には小学生が2人

一年生にも対応しており、タブレットでの問題形式を楽しんで利用してます。
問題を解くだけではなく次の問題に行く過程が地図のような形で表示され、自分がどこの位置にいてゴールはどこにあるのか⁉
これが明確にわかり努力の必要量が必然的に絵として理解できます。
当然、途中で休憩をはさむのも、後日行うことも可能なので自分たちのペースで進めることが出来る。

機能優先

何よりも助かるのは、勉強のみの機能を優先されており、ゲームを組み込まれていないところがとてもいいです。
人によっては、子供としてはゲームがないとつまらない。
飽きると言われるかもしれませんが、僕の子供たちの実体験としては、ゲームがあることでゲームを優先的に考えてしまい、答えを求める作業を適当にして先に進みゲームをしようとしてしまいます。
これは分からなければ回答を見ることができるので必須機能ですが、簡単に答えを見ることができるためとりあえず終わらせたい、そんなときは誰でも構わず答えをクリックして答えを見たり、適当に答えを入力して当たるまで続ける。
こんなことは子供だけに当たり前。
勉強終わったら遊びたいなどの終わったら〇〇したいことがあるからなんですが、実際に利用しているタブレットに遊び機能があると目先の欲として、どうしてもそっちに意識が向いてしまうところが目立ちます。
そのため遊びの機能を排除することで十分に勉強に集中するということが可能になります。
今後どういった変化が出てくるのか、さらなる検証を楽しもうと思ってます。
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