語りかけ育児の効果

育児
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2007年 妻が長男出産


初めての出来事
僕は有頂天になったγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

勉強家の妻は色々と知識があり、育児知識も備えてた
そんな中で勧めてくれたものが
佐々木正美先生の本
語りかけ育児の本
アドラー心理学

などなど

最初は語りかけ育児の本

我が家にテレビを排除するきっかけになった本。
これはとても勉強になった。
 

内容を簡単に言うと、一日最低30分は子供と静かな部屋
(テレビも音楽も無い、外の騒音も無い)ところでお話しするというもの。
子供が0歳の時は、一方的な語りかけになるが、それでも問題ないようだ。


これを実践した。

 


言葉を話せるようになったら

もしかしたら、
前世とか話すのでは・・・なんてへんなことを考えて

勝手に子供をスピリチュアルにして妄想してた。

 

 

結果的にそんな話は出てこなかった。

でも、この語りかけの本を実践することで、息子のお話は格段に早くなり、
会話のコミュニケーションで困ったことが無いほどお話が上手になった。

 

保育士からこの年齢ですでに、会話に問題ないですね。
なんて褒められて、

鼻の下がビヨーーーーーンと伸びたのを記憶している。
この本は本当にお勧めの一冊である

さくらさくらんぼ実践保育園集

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