息子が暗い部屋が怖いと言い出したときがあった。

息子が暗い部屋が怖いと言い出したときがあった。 blog

人肌恋しい秋のシーズンです

子供たちの会話を聞いていると
とても微笑ましいこと多かったりして
楽しいことが多い

息子が暗い部屋が怖いと言い出したときがあった。

先日、息子が暗い部屋が怖いと言い出したときがあった。
気分によっては平気な時とダメなときがあるようだ

息子『怖い・・・(>_<)』
するとそれを聞いていた娘が言った。
娘『怖いのかい?』

 

その問いかけは、とても優しい口調だった
息子の怖がる気持ちに寄り添うように
怖いの?と息子に聞いた

息子は、娘のやさしい問いかけに答えるように言った
『うん、怖い(´□`。)』
それは、優しい娘の言葉に寄り添うように言った。


兄妹仲良く会話しているのを、こっそりと聞いていた。

そして、息子が『うん、怖い・・・』といった直後に
娘が息子に言った。
つまり妹が兄に言った

ダメだっ(╬ಠิ益ಠิ)
怒り口調だった。

寄り添ってから、叩き落す感じのそんなやり取りだった。
息子は少し驚いた様子で妹のいった言葉をただ聞くだけで、その後は何も言わなくなった。

娘の息子に対する厳しい一言で息子は目が覚めたようである。

怖いなんて言ってたのは、甘えだったと・・・
20121007192354

 

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